附贅懸疣(ふぜいけんゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「附贅懸疣」の意味を解説します。

附贅懸疣
読み方
ふぜいけんゆう
意味
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。役に立たない邪魔なもの。附は付とも、懸は県とも、疣は肬とも書く。
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「ふ」から始まる四字熟語
附贅懸疣

「ふ」から始まる四字熟語

ふうんのこころざし
時代の流れに乗り、大きな事を起こそうとする野心のこと。
ぶんらいいんいん
蚊が多く集まり飛んで、その羽音が雷のようにうるさいさま。
ふうぜんのともしび
風に吹かれる灯火は今にも消えてしまいそうで、非常に心もとないこと。
ふれいがんめい
頑固で無知なこと。
ふようふきゅう
必要でなく、また急ぎでもないこと。
ぶんぼうそうぎゅう
小さなものが強大なものを制すること。
ぶぼうのわざわい
思いがけない災い。
ふくちゅうのしょ
腹の中に蓄えた書物。

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