附贅懸疣(ふぜいけんゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「附贅懸疣」の意味を解説します。

附贅懸疣
読み方
ふぜいけんゆう
意味
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。役に立たない邪魔なもの。附は付とも、懸は県とも、疣は肬とも書く。
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「ふ」から始まる四字熟語
附贅懸疣

「ふ」から始まる四字熟語

ふかちんり
上品で趣きや味わいのある夏の遊び。
ぶんごうしゅうさん
分かれたり合わさったり集まったり散ったりすること。
ふていちゅうしん
釜底の薪を抽(ぬ)く。
ぶじあんのん
変事もなく、穏やかで安らかなさま。
ふきのきゃく
再び帰って来ない旅人。
ふんじょうたたん
ごたごた乱れてまとまりがつかないこと。
ふようふくすい
「芙蓉水を覆い、秋蘭は涯(きし)を被(おお)う」芙蓉は蓮の花。
ぶっかんせいい
世の中が移り変わること。

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