附贅懸疣(ふぜいけんゆう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「附贅懸疣」の意味を解説します。

附贅懸疣
読み方
ふぜいけんゆう
意味
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。役に立たない邪魔なもの。附は付とも、懸は県とも、疣は肬とも書く。
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「ふ」から始まる四字熟語
附贅懸疣

「ふ」から始まる四字熟語

ふだんせっき
毎日節季のつもりで、地道でまじめに商売をしていれば、また、借金をせず地道に生活していれば、将来困ることはないということ。
ふくしんのしつ
命を落とす可能性の高い、非常に危険な病気。
ふうしつうもく
風でくしけずり、雨で髪を洗う。
ふうりんかざん
戦いにおける四つの心構えを述べた語。
ふすうじゃくやく
喜んで小躍りすること。
ふういたいじゅ
謙虚でおごり高ぶらない人のこと。
ふうんきょうりょう
筆勢がきわめて自由闊達で勢いがあるさま。
ふべつせいあい
旅をするときに着る服装のこと。

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