浮雲之志(ふうんのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「浮雲之志」の意味を解説します。

浮雲之志
読み方
ふうんのこころざし
意味
時代の流れに乗り、大きな事を起こそうとする野心のこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
浮雲之志

「ふ」から始まる四字熟語

ふううんげつろ
詩興を催す自然の風物のこと。
ふさいはんもく
夫婦仲が悪いこと。
ふくこうざいそく
常に自身の身のまわりの注意を怠らず、慎みのある言動をするべきだということ。
ふしんきゅうすい
自然の中で質素な生活をすること。
ふぎょそうじん
貧しいため、飯を炊かないので、甑に塵がたまり、釜に魚を生じたという故事から、非常に貧乏で飯も満足に炊くことのできないたとえ。
ふうぞくびんらん
秩序・風紀などが乱れること。
ふじのげん
口を相手の耳に付けてこそこそ話をする。
ふさつぎょうかん
地面をのぞき込んで、植生や地理を知り、空を仰ぎ見て天文を勉強する。

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