腹中之書(ふくちゅうのしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹中之書」の意味を解説します。

腹中之書
読み方
ふくちゅうのしょ
意味
腹の中に蓄えた書物。晉の郝隆が世間の人が虫干しをして衣装を見せびらかすのを見て、おれは腹中の書の虫干しをするのだと、ひなたに出てあおむけに腹をさらしたこと。
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「ふ」から始まる四字熟語
腹中之書

「ふ」から始まる四字熟語

ぶれいせんばん
これ以上ないくらい甚だしく無礼であるさま。
ふくつふはん
どんな困難にぶつかってもくじけることがなく、何の束縛も受けないこと。
ふげんふご
何も言わず、黙っていること。
ふくそうめいそう
滝沢カレンが櫻井翔につけたあだ名。
ふどうのみち
普通にいう道とは異なるが、真理にかなっている道。
ふうぞくびんらん
秩序・風紀などが乱れること。
ふうきびんらん
社会の道徳や規律が乱れること。
ふさいはんもく
夫婦仲が悪いこと。

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