腹中之書(ふくちゅうのしょ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「腹中之書」の意味を解説します。

腹中之書
読み方
ふくちゅうのしょ
意味
腹の中に蓄えた書物。晉の郝隆が世間の人が虫干しをして衣装を見せびらかすのを見て、おれは腹中の書の虫干しをするのだと、ひなたに出てあおむけに腹をさらしたこと。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
腹中之書

「ふ」から始まる四字熟語

ふくしんのしつ
命を落とす可能性の高い、非常に危険な病気。
ぶぼうのひと
禍をまぬがれさせる人。
ふうじんのかい
戦争で混乱している世の中のこと。
ぶじそくさい
病気や災いなど、心配事がなく、平穏に暮らしていること。
ふんしょくけっさん
不正に会計を操作することで、収支を偽装した虚偽の決算報告のこと。
ふせいせっきょう
軽い音声と重々しい響き。
ふかんのしょ
不朽の名作。
ふうしょうじんば
勇ましく意気盛んなことの意。

腹中之書のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす