ふんけいのとも
生死をともにし、首を刎ねられても心を変えないほどの親しい友人。
ふうこうめいび
自然の眺めが心を打つほど清らかで美しいこと。
ふんしょうぎょくたく
女性の容貌ようぼうが美しい形容。
ふぎょそうじん
貧しいため、飯を炊かないので、甑に塵がたまり、釜に魚を生じたという故事から、非常に貧乏で飯も満足に炊くことのできないたとえ。
ぶぶんろうほう
法の条文を都合のいいように解釈して、乱用すること。
ふくりょうほうすう
才能がありながら機会に恵まれず、力を発揮できない者のたとえ。
ふへんだとう
どんなものにも、どんなときにも適切に当てはまるさま。
ふんぱくたいりょく
おしろいを白く塗り、まゆずみで青くまゆを引く。