巫雲蜀雨(ふうんしょくう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「巫雲蜀雨」の意味を解説します。

巫雲蜀雨
読み方
ふうんしょくう
意味
巫山の雲と蜀の雨の意。遠く離れている夫婦が、お互いに相手のことを思いあっていること。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
巫雲蜀雨

「ふ」から始まる四字熟語

ふくちゅうのしょ
腹の中に蓄えた書物。
ふいのとも
庶民的な付き合いをしている友。
ふこくあんみん
国を豊かにして国民を安心させる。
ぶじあんのん
変事もなく、穏やかで安らかなさま。
ふくざつかいき
事情などが込み入っていて、怪しく不思議なさま。
ふゆうのいちご
人生の短くはかないことのたとえ。
ぶんぷうそうたん
評判やうわさを聞いて、びっくりして肝をつぶすこと。
ふんしょうぎょくたく
女性の容貌ようぼうが美しい形容。

巫雲蜀雨のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす