巫雲蜀雨(ふうんしょくう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「巫雲蜀雨」の意味を解説します。

巫雲蜀雨
読み方
ふうんしょくう
意味
巫山の雲と蜀の雨の意。遠く離れている夫婦が、お互いに相手のことを思いあっていること。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
巫雲蜀雨

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんごうしゅうさん
分かれたり合わさったり集まったり散ったりすること。
ぶぼうのわざわい
思いがけない災い。
ふいのまじわり
身分や地位などにこだわらない、心からの交わり。
ふくざつたき
事情などが入り組んでいて、しかも多方面に分かれて分かりにくいさま。
ふいしいん
父は子のために、子は父のために互いに隠してかばいあうことが人の道であるということ。
ふうさんうが
風に吹かれ雨に打たれる。
ふんぜんざつぜん
様々なものがまとまりなく入り混じっていること。
ふううたいしょう
兄弟が会うこと。

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