風雨対牀(ふううたいしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風雨対牀」の意味を解説します。

風雨対牀
読み方
ふううたいしょう
意味
兄弟が会うこと。兄弟が仲良く床を並べて、風や雨の音を聴きながら静かに語り合う意から。
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「ふ」から始まる四字熟語
風雨対牀

「ふ」から始まる四字熟語

ぶぼうのひと
禍をまぬがれさせる人。
ふうがんこしょう
威厳があり、人と馴れ合わない性格のため、角が立ってしまい孤立していること。
ふかはんたく
船の中で暮らすこと。
ふうきふくろく
富や身分、幸福。
ふれいがんめい
頑固で無知なこと。
ふきじゆう
何の束縛もなく、自分の意のままに行動すること。
ふうかんうびん
風雨にさらされて、苦労しながら仕事に励むこと。
ふみんふきゅう
眠ったり休んだりしないこと。

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