風雨対牀(ふううたいしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風雨対牀」の意味を解説します。

風雨対牀
読み方
ふううたいしょう
意味
兄弟が会うこと。兄弟が仲良く床を並べて、風や雨の音を聴きながら静かに語り合う意から。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
風雨対牀

「ふ」から始まる四字熟語

ぶいふげん
何もしていなくても、何も言わなくても全てがうまくいくこと。
ふうじゅのたん
子供が孝行をしたいと思うときには、すでに親が死んでいてどうすることもできないという嘆き。
ぶんしょうのぜっしょう
きわめてすぐれた詩歌や文章。
ふくつふとう
苦労や困難があっても決して諦めることがないこと。
ふざんのゆめ
男女の交わり、情交のたとえ。
ふんけいのとも
生死をともにし、首を刎ねられても心を変えないほどの親しい友人。
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きわめて堅固で決して壊れないこと。
ふんぼのち
墓のある土地。

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