毋望之禍(ぶぼうのわざわい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「毋望之禍」の意味を解説します。

毋望之禍
読み方
ぶぼうのわざわい
意味
思いがけない災い。むぼうとも。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
毋望之禍

「ふ」から始まる四字熟語

ふてんのもと
天下,全世界,全国。
ふばつのこころざし
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
ふばいびでん
児孫のために美田を買わず、の略。
ふげんのおしえ
何もせず、何も言わないで人々を教え導く。
ぶんらいいんいん
蚊が多く集まり飛んで、その羽音が雷のようにうるさいさま。
ふくはいのうれい
覆り敗れる心配。
ふくはしょうぐん
漢の武帝の時の水軍の将軍の名。
ぶんぶりょうどう
学問と武道のこと。

毋望之禍のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす