風雲之志(ふううんのこころざし)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「風雲之志」の意味を解説します。

風雲之志
読み方
ふううんのこころざし
意味
風や雲を得て竜が天に昇ろうとするように、好機をつかんで功名を立て、出世したいという気持ち。
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「ふ」から始まる四字熟語
風雲之志

「ふ」から始まる四字熟語

ぶじそくさい
病気や災いなど、心配事がなく、平穏に暮らしていること。
ふえんむしゅう
男性からの愛を失った女性は、その怨みをいつまでも忘れることはないということ。
ふぎょそうじん
貧しいため、飯を炊かないので、甑に塵がたまり、釜に魚を生じたという故事から、非常に貧乏で飯も満足に炊くことのできないたとえ。
ふううせいせい
風や雨が激しく、酷く冷たくて寒い様子。
ぶんじゅうじじゅん
文章が思いに従ってよどみなく、よく筋が通って分かりやすいこと。
ぶぼうのわざわい
思いがけない災い。
ふばつのこころざし
どんな困難や誘惑にも心を動かさず,耐え抜くこと。
ふぐのほまれ
思いがけなく得た名誉のこと。

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