負薪之病(ふしんのへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「負薪之病」の意味を解説します。

負薪之病
読み方
ふしんのへい
意味
たきぎを背負って働いたためにわずらう病気、また病んでたきぎを負うことができない意。自分の病気をへりくだっていう語。
タグ
「ふ」から始まる四字熟語
負薪之病

「ふ」から始まる四字熟語

ふえきりゅうこう
いつまでも変化しない本質的なものを忘れない中にも、新しく変化を重ねているものをも取り入れていくこと。
ふかはんたく
船の中で暮らすこと。
ふうはんのろん
結論が出ない議論をすること。
ふうんえいじつ
浮雲が太陽の光をさえぎるの意。
ふこくきょうへい
国家の経済力を強めて豊かにし、軍事力を高めること。
ふぜいけんゆう
こぶやいぼのように、目障りでよけいなもののこと。
ふかんのしょ
不朽の名作。
ぶんぼうのろう
蚊や虻の労力から、取るに足りない技能・労力のこと。

負薪之病のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす