負薪之病(ふしんのへい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「負薪之病」の意味を解説します。

負薪之病
読み方
ふしんのへい
意味
たきぎを背負って働いたためにわずらう病気、また病んでたきぎを負うことができない意。自分の病気をへりくだっていう語。
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「ふ」から始まる四字熟語
負薪之病

「ふ」から始まる四字熟語

ぶんじんぼっかく
詩文や書画などの優雅で趣のある芸術を創作する人のこと。
ふううんげつろ
詩興を催す自然の風物のこと。
ふていちゅうしん
釜底の薪を抽(ぬ)く。
ふくざつたき
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地震,台風などの天災地変のように,有害な結果をもたらすできごとであって,人間の力ではどうにもさからうことのできない力や事態。
ふもうのち
なにも育たないところ。
ふせいせっきょう
軽い音声と重々しい響き。
ふこくきょうへい
国家の経済力を強めて豊かにし、軍事力を高めること。

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