寒江独釣(かんこうどくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒江独釣」の意味を解説します。

寒江独釣
読み方
かんこうどくちょう
意味
雪の降る冬の川で一人釣りをすること。また、その人の姿。多く画題となっている。
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「か」から始まる四字熟語
寒江独釣

「か」から始まる四字熟語

かがんりゅうよう
花のように美しい顔と、柳のように細くしなやかな腰。
かんとのしつ
四方それぞれ一堵の小室。
かくかくのな
素晴らしい評判。
かんおうちらい
往をかがみとして来を知る。
かんしょうばくや
春秋戦国時代の名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名。
かいしんけんせい
胸襟を開いて、誠意をもって人に接すること。
かけいやぼく
ありふれているものを軽視して、新しいもの、珍しいものをありがたがること。
かいごんげんじつ
方便を開除して真実を顕示する意。

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