寒江独釣(かんこうどくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒江独釣」の意味を解説します。

寒江独釣
読み方
かんこうどくちょう
意味
雪の降る冬の川で一人釣りをすること。また、その人の姿。多く画題となっている。
タグ
「か」から始まる四字熟語
寒江独釣

「か」から始まる四字熟語

がんこうけいけい
目がきらきらと鋭く光るさま。
かしょうこうせい
わざわいは口より生ず。
かんかそうらん
戦争などの騒ぎが起こって、世の中の秩序が乱れること。
かいぜんばんり
天子が地方政治の実情をよく知っていて、臣下は天子を欺くことができないたとえ。
かていかくれい
かつての繁栄を懐かしみ、今を嘆くさま。
かっくりそう
(くは環境依存文字で尸に髏の骨をぎょうにんべんに換えたもの。
がんしゃせきえい
こそこそと誹謗中傷する。
かいていろうしん
実現不可能なことをやろうとして、余分な労力を費やすこと。

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