寒江独釣(かんこうどくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒江独釣」の意味を解説します。

寒江独釣
読み方
かんこうどくちょう
意味
雪の降る冬の川で一人釣りをすること。また、その人の姿。多く画題となっている。
タグ
「か」から始まる四字熟語
寒江独釣

「か」から始まる四字熟語

かくよくのかこみ
鶴が翼を広げた時のように、左右に長く張り出した陣形を取ること。
かりはじん
通俗的な音楽や文芸作品のたとえ。
かっかはよう
思い通りにいかなくて、はがゆくもどかしいこと。
がんこうじくじ
あつかましい顔にもなお恥じる色が現れる。
かいこうそうぐう
偶然の出会い。
かけいずいけい
妻が夫に従うことのたとえ。
かいかんゆうえき
読書は得るものがあり、ためになるということ。
かんたんのあゆみ・かんたんのほ
むやみに自分の本文を捨てて他の行為をまねるのは失敗に終わるということのたとえ。

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