寒江独釣(かんこうどくちょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「寒江独釣」の意味を解説します。

寒江独釣
読み方
かんこうどくちょう
意味
雪の降る冬の川で一人釣りをすること。また、その人の姿。多く画題となっている。
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「か」から始まる四字熟語
寒江独釣

「か」から始まる四字熟語

かいたんふけい
でたらめで怪しく、道理に合わないこと。
かっこふばつ
意志がしっかりとしているため、何があっても動揺したり、平静さを失ったりしないこと。
かんしょうばくや
春秋戦国時代の名剣、もしくはその剣の製作者である夫婦の名。
かんきんこぶ
大喜びする様。
かんぱこうじん
浮き世を見限る。
かんせいのあ
井の中の蛙。
かんえんろうちょう
自由を束縛されて、思い通りに生きられないもののたとえ。
がんこうしはい
眼光紙背に徹する。

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