敦煌五竜(とんこうごりょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「敦煌五竜」の意味を解説します。

敦煌五竜
読み方
とんこうごりょう
意味
晋の時代の太学にあつて、名声を得た氾衷、索靖、索永、索しん、張かんの五人の人物。ともに敦煌の出身だったことから。
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「と」から始まる四字熟語
敦煌五竜

「と」から始まる四字熟語

とぞくしゃくふ
兄弟の仲が悪いこと。
としゅせきけい
一斗の酒と一羽の鶏。
とんていじょうでん
わずかな謝礼で多くの見返りを期待すること。
とあくのろう
賢人を得ようと努力するさま。
どうしんりくりょく
心を一つにして力をあわせて協力すること。
どくがくころう
師匠や学問上の友もなく一人で学び、見聞が狭く独りよがりで頑なになること。
ときふきょ
すばやいことのたとえ。
とうだいむそう
今の時代、またはその時代において、並ぶものがないほど優れていること。

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