独学孤陋(どくがくころう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「独学孤陋」の意味を解説します。

独学孤陋
読み方
どくがくころう
意味
師匠や学問上の友もなく一人で学び、見聞が狭く独りよがりで頑なになること。その人。
タグ
「と」から始まる四字熟語
独学孤陋

「と」から始まる四字熟語

とうせつしぎ
正義を貫き通して、節操を守ったまま死ぬこと。
となん(の)ほうよく
大事業や海外進出を企てることのたとえ。
とうふうかいとう
はるかぜこおりをとく。
とっこかまくび
議論好きの歌人のこと。
どうじんいっし
全てのものを区別することなく、平等に大切にかわいがること。
どうだけいきょく
銅製のらくだの像が、いばらの中に棄てられているということ。
とうはつじょうし
激怒して髪の毛が逆立つこと。
とうえんけつぎ
「三国志演義」などの序盤に登場する劉備・関羽・張飛の3人が、宴会にて義兄弟(長兄・劉備、次兄・関羽、弟・張飛)となる誓いを結び、生死を共にする宣言を行ったという逸話のこと。

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