独学孤陋(どくがくころう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「独学孤陋」の意味を解説します。

独学孤陋
読み方
どくがくころう
意味
師匠や学問上の友もなく一人で学び、見聞が狭く独りよがりで頑なになること。その人。
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「と」から始まる四字熟語
独学孤陋

「と」から始まる四字熟語

とうこうぎゃくし
物事を行うに当たって、正しい道理に逆らった手段・方法を採ること。
としゅひゃっぺん
李白は大酒を飲みながら沢山の詩を作ったという故事。
どうきしゅと
行く道は違っていても、同じ所に帰着する意から。
どうほうどうたく
苦労をともにする親密な友。
とうざいここん
昔から今まで、あらゆる場所で。
とうまちくい
多くの人や物が入り乱れるように群がっているさま。
とおかのきく
菊は九月九日の菊の節句に用いるものということから、時機に遅れて役に立たないもののたとえ。
とうひとうしゃ
カマキリが前足を斧のように振り上げて、車に立ち向かう意、転じて、自分の弱さをかえりみず強敵に挑むこと。

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