東西古今(とうざいここん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「東西古今」の意味を解説します。

東西古今
読み方
とうざいここん
意味
昔から今まで、あらゆる場所で。いつでもどこでも。
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「と」から始まる四字熟語
東西古今

「と」から始まる四字熟語

とうげつせきそく
寒い冬に何もはかずに素足でいること。
としょのひつじ
屠殺場に引かれていく羊のさま。
とうかとくけい
他人の厚誼に報いること。
とうどうばつい
事の道理に関係なく、仲間に味方し、対立する他者を攻撃すること。
どうちょうとせつ
道ばたで聞きかじったことを、すぐにまた道ばたで自説のように、他人に話すこと。
とうこのわざわい
党派や政党を結成したことが原因となって発生する災いのこと。
どくしょぼうよう
羊の放牧中、本を読んでいて番を怠けたため、羊に逃げられてしまった意。
とうとうほうり
桃が贈られれば、その返礼に李を贈る意で、友人間で贈物をやりとりすること。

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