東西古今(とうざいここん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「東西古今」の意味を解説します。

東西古今
読み方
とうざいここん
意味
昔から今まで、あらゆる場所で。いつでもどこでも。
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「と」から始まる四字熟語
東西古今

「と」から始まる四字熟語

とこのうしん
古いものを捨て、新しいものを取り入れること。
どぼくけいがい
からだを自然の土石や木のようにすること。
どうきどうぶん
天下を統一すること。
とうおんかせい
(せいは正しくは環境依存文字でン靑。
とうふせいぼ
不老長生の仙人。
どうぎゅうのこく
(そっは環境依存文字で牛偏に告。
どほうがかい
土が崩れ、かわらがばらばらに砕けるように、物事が崩れて手の付けようがないたとえ。
とうりまんもん
おいしい桃や李が門に満ちあふれる意で、優秀な人材が一門に多く集まることのたとえ。

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