党錮之禍(とうこのわざわい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「党錮之禍」の意味を解説します。

党錮之禍
読み方
とうこのわざわい
意味
党派や政党を結成したことが原因となって発生する災いのこと。特に後漢末の対宦官勢力。
タグ
「と」から始まる四字熟語
党錮之禍

「と」から始まる四字熟語

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事の道理に関係なく、仲間に味方し、対立する他者を攻撃すること。
とうせんかろ
冬の扇と夏の火鉢。
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あっちを見たり、こっちを見たりすること。
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牛をまるのみするぐらい気持ちの大きいこと。
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読書して真意を悟るには、目でよく見、声に出し、心を集中することの三つが大事であるということ。
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どうびょうあいあわれむ。
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とうげんどうり
桃源郷のある洞窟の内側。

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