斗酒百篇(としゅひゃっぺん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斗酒百篇」の意味を解説します。

斗酒百篇
読み方
としゅひゃっぺん
意味
李白は大酒を飲みながら沢山の詩を作ったという故事。
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「と」から始まる四字熟語
斗酒百篇

「と」から始まる四字熟語

とうかせいせい
節操が堅く、常に変わらないことのたとえ。
とようのし
羊を殺してその肉を売る店のこと。
どうぎゅうのこく
(そっは環境依存文字で牛偏に告。
とうとうほうり
桃が贈られれば、その返礼に李を贈る意で、友人間で贈物をやりとりすること。
とっこかまくび
議論好きの歌人のこと。
どうきほうしゅ
道理を基準に物事をはかり、自ら法を守ること。
とうせつしぎ
正義を貫き通して、節操を守ったまま死ぬこと。
とうぼうかぶん
豆や瓜を割るように、土地が分裂すること。

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