斗酒百篇(としゅひゃっぺん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「斗酒百篇」の意味を解説します。

斗酒百篇
読み方
としゅひゃっぺん
意味
李白は大酒を飲みながら沢山の詩を作ったという故事。
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「と」から始まる四字熟語
斗酒百篇

「と」から始まる四字熟語

とうひつのり
竹簡や木簡に筆と墨で書いた文字を削って訂正する小刀を持ってご奉公する書記や小役人のこと。
とくじつおんこう
温かで情が厚く、誠実なさま。
とんていじょうでん
わずかな謝礼で多くの見返りを期待すること。
とうきりつだん
機会をとらえて、素早く決断すること。
とうざんこうが
世間から離れて、山奥で隠遁すること。
とうろうのおの
弱小のものが、自分の力量もわきまえず、強敵に向かうことのたとえ。
とうこうきほう
天に昇る竜や飛び立つ鳳凰のように、傑出した才能のこと。
とほうとてつ
途轍の強調。

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