吐握之労(とあくのろう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「吐握之労」の意味を解説します。

吐握之労
読み方
とあくのろう
意味
賢人を得ようと努力するさま。
タグ
「と」から始まる四字熟語
吐握之労

「と」から始まる四字熟語

とうえんけつぎ
「三国志演義」などの序盤に登場する劉備・関羽・張飛の3人が、宴会にて義兄弟(長兄・劉備、次兄・関羽、弟・張飛)となる誓いを結び、生死を共にする宣言を行ったという逸話のこと。
とどくのひつぼく
人を害し、そこなう書物。
とうまちくい
多くの人や物が入り乱れるように群がっているさま。
どくしょさんとう
読書して真意を悟るには、目でよく見、声に出し、心を集中することの三つが大事であるということ。
とうせんききょ
世俗を嫌った陶潜は、官職を辞めて故郷へ帰ったということ。
ときようび
眉を上げ息を吐く。
どうぎきょかつ
心の中では怯えながら、相手をおどすこと。
とくりつふき
自分の力や判断で行動し、他から束縛されないこと。

吐握之労のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす