三豕渡河(さんしとか)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三豕渡河」の意味を解説します。

三豕渡河
読み方
さんしとか
意味
読み間違い、書き間違い易い漢字のこと。「己亥の年、河を渡る」と読むところ、己を三にまた亥を豕と読み間違えた故事から。
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「さ」から始まる四字熟語
三豕渡河

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうじりつ
三十歳で独り立ちすること。
さんおうのさ
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。
ざんさいしさい
親しい関係の人の死んだ時に使う喪服。
さんようすいたい
山や川の様子・姿。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
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自然の風景が清浄で美しいこと。
さんりんしょうじょう
他人に対する奉仕の心構え。
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仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。

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