山容水態(さんようすいたい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「山容水態」の意味を解説します。

山容水態
読み方
さんようすいたい
意味
山や川の様子・姿。自然の美しい風景をいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
山容水態

「さ」から始まる四字熟語

さんぼくさんちょう
古今伝授のひとつ。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。
さいしょくふてい
喜びや怒りが常なく、定まらない。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんがいこつじき
他人の助けなしには、この世界のどこにも食が得られないこと。
さんじゅんきゅうしょく
生活が極めて貧しいたとえ。
さんさんごご
ばらばらと。
さんそうにぼく
あらゆる草木がその大きさに関わらず平等に雨の惠を受けて育つように、資質・能力に差がある衆生も仏の教えによっていつかは平等に悟りを開くことが出来るということ。また仏のおしえは一つであるが、衆生の受け取り方はさまざまであることのたとえ。

山容水態のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす