三陰三陽(さんいんさんよう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三陰三陽」の意味を解説します。

三陰三陽
読み方
さんいんさんよう
意味
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三陰三陽

「さ」から始まる四字熟語

さいしんきゅうすい
たきぎを採り、水を汲む日常生活のこと。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さんごくしし
日蓮宗で特に法華経を尊んでこれをひろめたインドの竜樹菩薩、中国の天台大師、日本の伝教大師・日蓮上人をいう。
さいしかじん
才知のすぐれた男子と、美人の誉れ高い女子。
さんろうごこう
中国、周代に、天子が父兄の礼をもって養った長老のこと。
さんけんぶんりつ
国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。
さんぷのよう
親が存命中は薄給を厭わずに孝養すべきであること。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。

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