三陰三陽(さんいんさんよう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三陰三陽」の意味を解説します。

三陰三陽
読み方
さんいんさんよう
意味
身体にあるものの「大陰」「小陰」「厥陰」と「大陽」「小陽」「陽明」の三陽をいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三陰三陽

「さ」から始まる四字熟語

さいちょうほたん
他人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。
さゆうしんきん
お側の家来。
さんぷんごりん
それほど値打ちのないことにいう。
さんがいるてん
全ての生きているものは、欲界・色界・無色界で生死を繰り返し続け、その三つの世界を迷い続けるということ。
さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さいほうずいあ
才智、家柄等が自分より劣る人に嫁がされること。
さくぶんさんじょう
文章を作る工夫をするのに、適した三つの場所。

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