三老五更(さんろうごこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三老五更」の意味を解説します。

三老五更
読み方
さんろうごこう
意味
中国、周代に、天子が父兄の礼をもって養った長老のこと。天下に孝悌の手本として示された。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三老五更

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。
さいしんふんこつ
力の限り努力すること。
さんにんきちざ
歌舞伎「三人吉三廓初買・サンニンキチザクルワノハツカイ」の通称。
さいしょくふてい
喜びや怒りが常なく、定まらない。
さんじろっぷ
三事は世の中を治めるのに大切な「正徳」「利用」「厚生」を意味し六府は「水・火・金・木・土・穀」を表す。
さんれいかたい
永久に変わらない固い誓約のこと。
さんしゃたいひ
敵から遠くまで退いて、降参をしたという意思を示すこと。
さんじゅうしとく
古い時代に、女性が従うべきとされた三つの道と四つの徳。

三老五更のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす