采色不定(さいしょくふてい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「采色不定」の意味を解説します。

采色不定
読み方
さいしょくふてい
意味
喜びや怒りが常なく、定まらない。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
采色不定

「さ」から始まる四字熟語

さんだいえんにゅう
天台宗で、空・仮(け)・中の三諦は独立した真理ではなく、それぞれが他の二諦を含んで三者が相互にとけ合っていること。
さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。
さんちょうしちへき
真心・礼儀をつくして、優れた人材を招くこと。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
さんくんさんもく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。
さんせいのようさんせいのやしない
牛・羊・豕の三種を備へて手厚く親を養うこと。
さんれいごしん
何度も繰り返し命じること。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。

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