三十二相(さんじゅうにそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十二相」の意味を解説します。

三十二相
読み方
さんじゅうにそう
意味
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。女性の容貌・容姿に備わる美しさのすべて。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三十二相

「さ」から始まる四字熟語

さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さんすいしせき
大阪天王寺の七不思議。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さいせいいっち
祭祀の主宰者と政治上の権力者が同一であること。
さんがい(の)かたく
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さんじゅうしちさい
日本料理の本膳料理の膳立ての一。
ざんこくひどう
むごたらしくて、人の道に背いているさま。

三十二相のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす