三十六禽(さんじゅうろっきん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六禽」の意味を解説します。

三十六禽
読み方
さんじゅうろっきん
意味
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。三十六獣。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六禽

「さ」から始まる四字熟語

さんしのれい
親への礼儀を尽くし、孝行心の厚いことのたとえ。
さんくんさんもく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。
さいしゅうふくしゅう
君主は人民によって支えられ、また、人民によって滅ぼされること。
さいほうずいあ
才智、家柄等が自分より劣る人に嫁がされること。
さいそうしんすい
掃除や炊事をすること。
さんかんゆうしょく
名ばかりでほとんど仕事のない官職。
さいしかじん
才知のすぐれた男子と、美人の誉れ高い女子。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。

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