三十六禽(さんじゅうろっきん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六禽」の意味を解説します。

三十六禽
読み方
さんじゅうろっきん
意味
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。三十六獣。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六禽

「さ」から始まる四字熟語

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自然の風景が清浄で美しいこと。
さんじゃくのしゅうすい
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ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
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