三十六禽(さんじゅうろっきん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六禽」の意味を解説します。

三十六禽
読み方
さんじゅうろっきん
意味
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。三十六獣。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六禽

「さ」から始まる四字熟語

さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さんびゃくだいげん
詭弁を弄すること。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
さくしせきとく
晋の名文家の習鑿歯のように手紙で議論するのにすぐれていること。
さんびゃくしょこう
日本の江戸時代の全ての大名のこと。
さんいいっぱつ
僧侶が持ち歩く僅かな持ち物。
さしうこう
あれこれと考えること。

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