三十六禽(さんじゅうろっきん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六禽」の意味を解説します。

三十六禽
読み方
さんじゅうろっきん
意味
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。三十六獣。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三十六禽

「さ」から始まる四字熟語

さめいりっこう
君主を補佐して功績をあげること。
さんとうのゆめ
出世する吉兆の夢をいう。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さんちゅうれきじつ
山の中で閑居していると,世間とかけはなれているために年月の過ぎるのを忘れてしまうこと。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。
ざんぱいれいしゃ
酒宴の残りもの。
さくへきとうこう
壁に穴を開け、隣家の灯火を盗んで勉学に励むということから苦学することのたとえ。
さいろうとうろ
暴虐非道で邪悪な人間が国家の枢要な地位にあり、思いのまま権力を操っていること。

三十六禽のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす