三武一宗(さんぶいっそう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三武一宗」の意味を解説します。

三武一宗
読み方
さんぶいっそう
意味
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。後魏の道武帝、北周の武帝、唐の武宗、後周の世宗の称。
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「さ」から始まる四字熟語
三武一宗

「さ」から始まる四字熟語

さんたんさんろ
茶の湯で、三炭と、席入前・中立前・退席前に露地に打水をする三露とをいう。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。
さんようすいたい
山や川の様子・姿。
さんしこうこう
三たび思いて後に行う。
さんぶんていそく
三者が天下を三分して,ほぼ同じ勢力をもつこと。
さんじゅうろくりん
体側に三十六枚の鱗が並んでいることから「鯉」の異名・「六六魚」ともいう。
さいほばくろう
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。

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