才弁縦横(さいべんじゅうおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「才弁縦横」の意味を解説します。

才弁縦横
読み方
さいべんじゅうおう
意味
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
才弁縦横

「さ」から始まる四字熟語

さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さんげんにはく
中国、宋・元・明三代の口語体の短編小説集の総称。
さんこうろっき
「三綱五常」に似た言葉であるが、君臣・父子・夫婦の道に「諸父、兄弟、族人、諸舅、師長、朋友」の道をいい、綱はおおづな、紀はこづなの意を表し、ともに中国における人間関係において守るべき教えを表す言葉である。
さしゆうご
いろいろ手を尽くして難を避けること。
さんぜいんが
過去・現在・未来の三世にわたって、善悪の報いを受けるということ。
さいほうずいあ
才智、家柄等が自分より劣る人に嫁がされること。

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