才弁縦横(さいべんじゅうおう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「才弁縦横」の意味を解説します。

才弁縦横
読み方
さいべんじゅうおう
意味
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
才弁縦横

「さ」から始まる四字熟語

さんぷのよう
親が存命中は薄給を厭わずに孝養すべきであること。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。
さんきゅうすいじん
進退に窮すること。
さいきじゃきょく
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
さいしんふんこつ
力の限り努力すること。
さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
さいさいらくらく
性格や言動がさっぱりしていて、物事にこだわらないさま。

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