左支右吾(さしゆうご)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左支右吾」の意味を解説します。

左支右吾
読み方
さしゆうご
意味
いろいろ手を尽くして難を避けること。左を支え、右を防ぎとどめる意から。
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「さ」から始まる四字熟語
左支右吾

「さ」から始まる四字熟語

さんしのいましめ
兄弟や仲間の絆が大切であること。
さんがい(の)かたく
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さんこうすいちょう
不朽の功績・名誉を、山がいつまでも高くそびえ、川が永久に流れ続けることにたとえた語。
さんしきゅうし
何度も繰り返しじっくりと考えること。
さんかいきゅうきょく
政界の最高幹部のこと。
さんかくごじん
甲・兜・盾(三革)と刀・剣・矛・戟・矢(五刃)のこと。
さんこうやそく
(そくは環境依存文字で草冠に束欠。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。

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