させきゆうけん
近親者を低い地位に置き、賢者を高い地位に置くこと。
さんかんししょく
室町時代の重要な職制で、管領と侍所所司に補された家柄で、「三管」は斯波・細川・畠山「四職」は赤松・一色・山名・京極をいう。
さいべんじゅうおう
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。
さいせいいっち
祭祀の主宰者と政治上の権力者が同一であること。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝