三革五刃(さんかくごじん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三革五刃」の意味を解説します。

三革五刃
読み方
さんかくごじん
意味
甲・兜・盾(三革)と刀・剣・矛・戟・矢(五刃)のこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三革五刃

「さ」から始まる四字熟語

さんみいったい
キリスト教で、父(神)と子(キリスト)と聖霊は、一つの神が三つの姿となって現れたものであるという考え方。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。
さんしゅのじんぎ
歴代の天皇が皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。
さしゆうご
いろいろ手を尽くして難を避けること。
さいおうしつば
人の幸と不幸はその時々で変わるので幸不幸は予測できないという意味。
さんしゅうのおもい
1日会わないでいるとずいぶん長い間会わないでいるように思うこと。
さんじゅうしちそん
金剛界曼荼羅の成身会のうちに配された三七の仏・菩薩・仏神のこと。
さいかきっすい
厳しい仏道修行のたとえ。

三革五刃のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす