さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さいだんひひょう
特定の価値観など一定の基準に照らしてなされる芸術作品などの批評。
さんがいこつじき
他人の助けなしには、この世界のどこにも食が得られないこと。
さべんうこ
左を見たり右を見たりして、周りの様子を窺うだけですぐに結論を出すことができないこと。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さいごつうちょう
外交文書の一つで、国際交渉において最終的な要求を文書で提示することで交渉の終わりを示唆し、それを相手国が受け入れなければ交渉を打ち切る意思を表明すること。
さんけんぶんりつ
国家権力が,立法〈立法権〉、行政〈行政権〉、司法〈司法権〉に三分され、それぞれを国会、内閣、裁判所が担う制度。