三賢十聖(さんけんじっしょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三賢十聖」の意味を解説します。

三賢十聖
読み方
さんけんじっしょう
意味
大乗で、菩薩の修行階位のうち、聖位である十地(十聖)と、それ以前の十住・十行・十廻向(三賢)。
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「さ」から始まる四字熟語
三賢十聖

「さ」から始まる四字熟語

さんぶいっそう
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。
さいしんきゅうすい
たきぎを採り、水を汲む日常生活のこと。
さんけんいっきょく
北海道において開拓使廃止後に設置された行政機関の称。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
ざんねんむねん
非常に残念である、心残りである。
さんしゃさんよう
やり方や考え方などが、人それぞれで違うこと。
さんがきんたい
自然の要害の堅固なことのたとえ。
さんじゅんきゅうしょく
生活が極めて貧しいたとえ。

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