三武一帝(さんぶいってい)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三武一帝」の意味を解説します。

三武一帝
読み方
さんぶいってい
意味
道武帝(北魏)、武帝(北周)、武帝(唐)、世宗(後漢)が、佛教を禁止し、僧尼を還俗せしめたことを佛教では「三武一帝の法難」という。
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「さ」から始まる四字熟語
三武一帝

「さ」から始まる四字熟語

さんかくごじん
甲・兜・盾(三革)と刀・剣・矛・戟・矢(五刃)のこと。
さんかくかんけい
三者の間の関係。
さくそくてきり
本末を取り違えて、無理に物事を行うたとえ。
さんじゅうしちきょ
儒教の倫理観。
さんどさんど
食事に関して、一日の朝・昼・晩。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さんこうごてい
中国伝説上の帝王。
さんけんじっしょう
大乗で、菩薩の修行階位のうち、聖位である十地(十聖)と、それ以前の十住・十行・十廻向(三賢)。

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