鑿歯尺牘(さくしせきとく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「鑿歯尺牘」の意味を解説します。

鑿歯尺牘
読み方
さくしせきとく
意味
晋の名文家の習鑿歯のように手紙で議論するのにすぐれていること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
鑿歯尺牘

「さ」から始まる四字熟語

さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。
ざしんけんたん
たきぎの上に坐り、苦いきもを寝床の上に懸けて寝起きのたびになめることから、転じて、復讐するため、自分の身を苦しめてその志が衰えないように励ますこと。
さんたさんじょう
文章を作るのに適した三つの場所。「馬上」「枕上」「厠上」、乗馬をしているとき、寝床に入っているとき、便所にいるときをいう。
さゆうしんきん
お側の家来。
さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さんじゅんきゅうしょく
生活が極めて貧しいたとえ。
ざんぼうばり
ありとあらゆる悪口をいうこと。
ざつぜんふんぜん
いろいろ入り混じってごたごたとしていること。

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