三三九度(さんさんくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三三九度」の意味を解説します。

三三九度
読み方
さんさんくど
意味
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
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「さ」から始まる四字熟語
三三九度

「さ」から始まる四字熟語

さんせいのようさんせいのやしない
牛・羊・豕の三種を備へて手厚く親を養うこと。
さんがつていきん
勉学などの飽きやすいことのたとえ。
さんぞうほうし
仏教の経蔵・律蔵・論蔵の三蔵に精通した僧侶(法師)のこと。
さんちゃくちゃ
あばた顔(天然痘による顔)を京浜で「みっちゃくちゃ」といったところから出た言葉。
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
さいほばくろう
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
さんぱいきゅうはい
何度も頭を下げること。
さんにんきちざ
歌舞伎「三人吉三廓初買・サンニンキチザクルワノハツカイ」の通称。

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