三三九度(さんさんくど)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三三九度」の意味を解説します。

三三九度
読み方
さんさんくど
意味
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三三九度

「さ」から始まる四字熟語

さんだんろんぽう
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さいりゅうしんぽ
春のはじめの細い柳や新しいがま。
さいおうのうま
人の幸と不幸はその時々で変わるので幸不幸は予測できないという意味。
さんえきのゆう
交わって利益となる三種類の友人。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
さくひこんぜ
今、昨日までの過ちに気づくこと。
さんうんきょうう
山中のかけ橋のあたりに漂う雲と、谷あいに降る雨。

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