三段論法(さんだんろんぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三段論法」の意味を解説します。

三段論法
読み方
さんだんろんぽう
意味
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三段論法

「さ」から始まる四字熟語

さんねんのも
父母の喪。
さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
ざんねんむねん
非常に残念である、心残りである。
さんしゅのじんぎ
歴代の天皇が皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。
さんよくさんくん
相手のことを大切に思う心を言い表す言葉。
ざがこうほ
日常的に行う動作の体の動かし方のこと。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さんくんさんもく
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。

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