三段論法(さんだんろんぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三段論法」の意味を解説します。

三段論法
読み方
さんだんろんぽう
意味
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三段論法

「さ」から始まる四字熟語

さんじゅうしちきょ
儒教の倫理観。
さっせいのへい
殺しまた生かす権利。
ふんしんさいこつ
一生懸命努力すること。
さいほうごくらく
【類義語】極楽浄土{}須呵摩提{}西方極楽{}蘇珂嚩帝
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さっしょうかとう
敵を殺した数の方が見方の殺傷された数よりもずっと多いこと。
さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。
さんしとか
読み間違い、書き間違い易い漢字のこと。

三段論法のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす