三段論法(さんだんろんぽう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三段論法」の意味を解説します。

三段論法
読み方
さんだんろんぽう
意味
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三段論法

「さ」から始まる四字熟語

さんぶんていそく
三者が天下を三分して,ほぼ同じ勢力をもつこと。
ざんざんじょうすい
戦争によって荒れ果てた山や川の様子。
さんぜいんが
過去・現在・未来の三世にわたって、善悪の報いを受けるということ。
さんこうすいしょく
山や水の景色。
さいしんのうれい
病気を患っていることを相手にへりくだっていう言葉。
さんりんいんいつ
官に仕えず山林に隠れ住むこと。
さんじゅうろっけい
兵法における戦術を六段階の三十六通りのに分けてまとめた兵法三十六計のこと。
さんじゅうさんしん
観音が衆生済度のため姿を変えたという三十三体の称。

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