三十六鱗(さんじゅうろくりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六鱗」の意味を解説します。

三十六鱗
読み方
さんじゅうろくりん
意味
体側に三十六枚の鱗が並んでいることから「鯉」の異名・「六六魚」ともいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三十六鱗

「さ」から始まる四字熟語

さんとういちれん
作庭の形式、池の中に三つの島を置き、各々に三神山である、蓬莱・方丈・瀛州を表現するもの。
さいかきっすい
厳しい仏道修行のたとえ。
さいだんひひょう
特定の価値観など一定の基準に照らしてなされる芸術作品などの批評。
さんきょうさんい
詩経の六義の中の「風」「雅」「頌」の三経と「賦」「比」「興」三緯の併称。
さんしょうにし
天台宗の「伝教」「慈覚」「智証」の三大師と「安然和尚」と「慈慧大師」の二人をいう。
さんじゅうしちきょ
儒教の倫理観。
さんびゃくしょこう
日本の江戸時代の全ての大名のこと。
さんがくちょうじょう
山々が幾重にも連なっていること。

三十六鱗のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす