三十六鱗(さんじゅうろくりん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六鱗」の意味を解説します。

三十六鱗
読み方
さんじゅうろくりん
意味
体側に三十六枚の鱗が並んでいることから「鯉」の異名・「六六魚」ともいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三十六鱗

「さ」から始まる四字熟語

さいちょうほたん
他人のよいところを取り入れて、自分の短所や足りないところを補うこと。
さんしゃたいひ
敵から遠くまで退いて、降参をしたという意思を示すこと。
ざさしんたい
日常生活で行う動作の体の動かし方。
さんせきのどうじ
背の高さが3尺ほどの、いとけない子供。
さんえきのゆう
交わって利益となる三種類の友人。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さんうんきょうう
山中のかけ橋のあたりに漂う雲と、谷あいに降る雨。
さたさいげつ
(たは環境依存文字で足它。

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