三釁三浴(さんきんさんよく)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三釁三浴」の意味を解説します。

三釁三浴
読み方
さんきんさんよく
意味
何度もからだに香を塗ってよい香りをつけ、何度もからだを洗い清めること。人を待つときなど相手を大切に思う情をいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三釁三浴

「さ」から始まる四字熟語

さいせいいっち
祭祀の主宰者と政治上の権力者が同一であること。
さんちゅうれきじつ
山の中で閑居していると,世間とかけはなれているために年月の過ぎるのを忘れてしまうこと。
さんじゅうろくしん
仏道に志して三帰戒を受ける人を守護すると言われる36部の護法神王。
さんししょうこう
無能な宰相をあざけっていう言葉。
さんがきんたい
自然の要害の堅固なことのたとえ。
さんどういっこう
幹部が大衆と一緒に食べ(同吃)、住み(同住)、労働(同働)して心を交じり合わせようとすること。
さけんがいえき
自分の権力や繁栄のために手段を選ばず、好き勝手にすること。
ざさしんたい
日常生活で行う動作の体の動かし方。

三釁三浴のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす