三十三天(さんじゅうさんてん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典
四字熟語辞典「三十三天」の意味を解説します。
三十三天
- 読み方
- さんじゅうさんてん
- 意味
- 忉利天(とうりてん)。六慾天の下から二番目の天。帝釈天がその中心に住み、周囲の四つの峰にそれぞれ八天がいる。あわせて三十三天。「六慾天」は慾界に属する六種の天上界、四王天・忉利天・夜摩天・兜率天・楽変化天・他化自在天の総称をいう。(とうは環境依存文字でりっしんべんに刀。)
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三十三天



