才子多病(さいしたびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「才子多病」の意味を解説します。

才子多病
読み方
さいしたびょう
意味
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
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「さ」から始まる四字熟語
才子多病

「さ」から始まる四字熟語

さくそくてきり
本末を取り違えて、無理に物事を行うたとえ。
さんこくのし
世を避けて山中に住む人。
さんぶいっそう
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。
さんじゅうしとく
古い時代に、女性が従うべきとされた三つの道と四つの徳。
ざいりゅうほうじん
海外に一時的に家を持ち居住している日本人のこと。
さんたんさんろ
茶の湯で、三炭と、席入前・中立前・退席前に露地に打水をする三露とをいう。
ざいじきゅうえん
人としての正しい道は自分自身の中に求めるべきなのに、とかく人は遠いところにそれを求めようとするということ。

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