賛否両論(さんぴりょうろん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「賛否両論」の意味を解説します。

賛否両論
読み方
さんぴりょうろん
意味
賛成と反対の両方の意見のこと、または両方の意見がどちらも沢山あるような状態のこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
賛否両論

「さ」から始まる四字熟語

さんさんくど
結婚式で杯を酌み交わす儀式。
さんしいちげん
繰り返し考えたのちにことばに出すこと。
さんぷのよう
親が存命中は薄給を厭わずに孝養すべきであること。
さんじゅうにそう
仏のもつ三十二の優れた身体的特徴。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんじさんじょう
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。
さんきょうさんい
詩経の六義の中の「風」「雅」「頌」の三経と「賦」「比」「興」三緯の併称。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。

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