賛否両論(さんぴりょうろん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「賛否両論」の意味を解説します。

賛否両論
読み方
さんぴりょうろん
意味
賛成と反対の両方の意見のこと、または両方の意見がどちらも沢山あるような状態のこと。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
賛否両論

「さ」から始まる四字熟語

さいてんふたく
(たくは環境依存文字で石偏に斤。
さんずたいが
仏教の三途の川には流れのちがう三つの瀬が冥途の途中にあり、人が死んで初七日に渡るが、生前の行いによって渡る瀬が異なるといわれる。
さいげいきりょう
人間の才知や度量。
さんしとか
読み間違い、書き間違い易い漢字のこと。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さんだんろんぽう
大前提と小前提から結論を導き出す推論の形式。
さいかきっすい
厳しい仏道修行のたとえ。

賛否両論のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす