沙中偶語(さちゅう(の)ぐうご)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「沙中偶語」の意味を解説します。

沙中偶語
読み方
さちゅう(の)ぐうご
意味
臣下が謀反を企てる談合をすること。人気のない砂地に集まり、額を突き合わせて相談する意から。
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「さ」から始まる四字熟語
沙中偶語

「さ」から始まる四字熟語

さんちゃくちゃ
あばた顔(天然痘による顔)を京浜で「みっちゃくちゃ」といったところから出た言葉。
さいきかんぱつ
機転が利き、才能があふれていること。
さんがのかため
山河の要害が堅固なこと。
さらいのし
人をいやしんで、来て食べろと与える飲食物。
さんようすいたい
山や川の様子・姿。
さいせいのおん
一度死んだのを生き返らせてもらった恩。
さんどさんど
食事に関して、一日の朝・昼・晩。
さつばつげきえつ
楽音などが荒々しく激しいこと。

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