才学博通(さいがくはくつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「才学博通」の意味を解説します。

才学博通
読み方
さいがくはくつう
意味
学問に広く通じていること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
才学博通

「さ」から始まる四字熟語

ざゆうのめい
常に自分の中に留めて、戒めとする格言、名言、諺などのこと。
さんぼくいっそう
建武中興に功のあった南朝方四忠臣の称。
さこうし
むやみに左右を見渡すこと。
さんずんふりつ
三寸の長さの筆。
さんかくごじん
甲・兜・盾(三革)と刀・剣・矛・戟・矢(五刃)のこと。
さいさいねんねん
年々歳々と年を重ねるという意味を表します。
さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。
さいかきっすい
厳しい仏道修行のたとえ。

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