才学博通(さいがくはくつう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「才学博通」の意味を解説します。

才学博通
読み方
さいがくはくつう
意味
学問に広く通じていること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
才学博通

「さ」から始まる四字熟語

ざんしんきばつ
物事の着想が独自で、それまでに類をみないほど新しいさま。
さんがい(の)かたく
三界は安きこと無しなお火宅の如し、の略。
さんきょういっち
三つの教えが根本的には一体であること。
さんかくかんけい
三者の間の関係。
さんもんさんとう
鎌倉・室町時代の訴訟手続き。
さんぶいっそう
中国で、仏教徒を迫害した四人の天子。
さんとういちれん
作庭の形式、池の中に三つの島を置き、各々に三神山である、蓬莱・方丈・瀛州を表現するもの。
さしゆうご
いろいろ手を尽くして難を避けること。

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