左思右考(さしうこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左思右考」の意味を解説します。

左思右考
読み方
さしうこう
意味
あれこれと考えること。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
左思右考

「さ」から始まる四字熟語

さいしたびょう
才知にすぐれた人は、とかくからだが弱く病気がちであるということ。
さんめんろっぴ
三つの顔と六本の腕。
さっしょうかとう
敵を殺した数の方が見方の殺傷された数よりもずっと多いこと。
さんぜいっしん
養老七年(723年)に公布された開墾奨励の法。
さんようごかい
古代医学で用いられた用語。
さいべんじゅうおう
すぐれた才知や弁舌を、思いのままに巧みに操ることができること。
さんてきしゆう
共産主義の中国における敵と友。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。

左思右考のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす