左思右考(さしうこう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「左思右考」の意味を解説します。

左思右考
読み方
さしうこう
意味
あれこれと考えること。
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「さ」から始まる四字熟語
左思右考

「さ」から始まる四字熟語

さいおうのうま
人の幸と不幸はその時々で変わるので幸不幸は予測できないという意味。
さんとはちなん
三途は「地獄」「畜生」[餓鬼](途を道としたものが日本)と「鬱単越」「長寿天」「聾盲」「膏唖」「世智弁徳」を加えて八難という。
さんじゅんきゅうしょく
生活が極めて貧しいたとえ。
さんぷうじっけん
巫・淫・乱の三つの悪風習とその内容を為す、恒舞・酣歌・貨・色・遊・等々の十の悪業。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さめいりっこう
君主を補佐して功績をあげること。
さいげつふたい
歳月人を待たず。
さんちょうみところ
広い場所のうち、ただ三か所だけに事を行ってすます意。

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