三辞三譲(さんじさんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三辞三譲」の意味を解説します。

三辞三譲
読み方
さんじさんじょう
意味
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。最初は遠慮することも必要であるという礼儀のたとえ。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三辞三譲

「さ」から始まる四字熟語

さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんぼうしほう
あちらこちらの方角。
さんせんばんり
山川を隔てて遠く離れていること。
さいしさんせい
何度も考え直し、何度も反省をする。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
さんどさんど
食事に関して、一日の朝・昼・晩。
ざさしんたい
日常生活で行う動作の体の動かし方。
さんぼくさんちょう
古今伝授のひとつ。

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