三辞三譲(さんじさんじょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三辞三譲」の意味を解説します。

三辞三譲
読み方
さんじさんじょう
意味
三度勧められたら三度断り四度目で受取る。最初は遠慮することも必要であるという礼儀のたとえ。
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「さ」から始まる四字熟語
三辞三譲

「さ」から始まる四字熟語

さいしりさん
家族が離れ離れになること。
ざんさいしさい
親しい関係の人の死んだ時に使う喪服。
さいりゅうしんぽ
春のはじめの細い柳や新しいがま。
さいろうとうろ
暴虐非道で邪悪な人間が国家の枢要な地位にあり、思いのまま権力を操っていること。
さんぷのよう
親が存命中は薄給を厭わずに孝養すべきであること。
さんしゅのじんぎ
歴代の天皇が皇位のしるしとして受け継いだという三つの宝物。
さんたんけいえい
いろいろなことに苦心して、心を悩まして計画して営むこと。
さんにんごとく
火鉢に用いる三本足の五徳に似るところから三人が車座になること。

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