三炭三露(さんたんさんろ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三炭三露」の意味を解説します。

三炭三露
読み方
さんたんさんろ
意味
茶の湯で、三炭と、席入前・中立前・退席前に露地に打水をする三露とをいう。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三炭三露

「さ」から始まる四字熟語

さんこうごじょう
儒教で、人として常に踏み行い、重んずべき道のこと。
さんぜんのちょうあい
多くの侍女に対する寵愛。
さいかきっすい
厳しい仏道修行のたとえ。
さんぜいんが
過去・現在・未来の三世にわたって、善悪の報いを受けるということ。
さんこうやそく
(そくは環境依存文字で草冠に束欠。
さじょうのろうかく
見かけはりっぱであるが、基礎がしっかりしていないために長く維持できない物事のたとえ。
さいほうじょうど
阿弥陀如来を教主とする西方の浄土。
さいしゅうけいしゅう
(しゅうは環境依存文字で木偏に口耳戈。

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