三十六俵(さんじゅうろっぴょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三十六俵」の意味を解説します。

三十六俵
読み方
さんじゅうろっぴょう
意味
相撲の土俵。土俵は直径13尺で36の俵で作られたことから言う。
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「さ」から始まる四字熟語
三十六俵

「さ」から始まる四字熟語

さんこのれい
立場が上の人が礼を尽くして、すぐれた才能を持つ人を招くこと。
さんげんしこ
町に虎はいないが、三人まで虎がいるというと、最後にはこれを信じてしまう。
さんぜじっぽう
仏教で、限りなく広い時間と空間の全て。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。
さんきゅうすいじん
進退に窮すること。
さいほばくろう
水をたたえずに、野菜や穀類を栽培する農耕地、すなわち畑のこと。
さいきじゃきょく
他人をねたみそねむ、よこしまで曲がった考え。
さらそうじゅ
沙羅の木二本。

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