三侠五義(さんきょうごぎ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「三侠五義」の意味を解説します。

三侠五義
読み方
さんきょうごぎ
意味
中国清代の通俗小説の題名。実在した名裁判官、包拯と侠客の活躍を描く、公案小説と武侠小説をあわせたような作品。
タグ
「さ」から始まる四字熟語
三侠五義

「さ」から始まる四字熟語

さんびゃくしょこう
日本の江戸時代の全ての大名のこと。
さっせいのへい
殺しまた生かす権利。
さんこうしちみん
江戸時代、収穫の三分を領主、七分を農民の所得とする税法。
さんたんさんろ
茶の湯で、三炭と、席入前・中立前・退席前に露地に打水をする三露とをいう。
さいかん(の)・さんゆう
冬の寒い季節に友とすべき三つのもの。
さんにんもんじゅ
特別に頭の良い者でなくても三人集まって相談すれば何か良い知恵が浮かぶものだ、という意味。
さんおうのさ
夏・殷・周の三王を助けるほどの賢人。
ざいざいしょしょ
そこかしこ。

三侠五義のページQRコード

人気四字熟語ランキング

カテゴリー/50音検索

▼50音順でさがす