さいそうおうたい
日常の生活に求められる仕事や作法のこと。
さいほうずいあ
才智、家柄等が自分より劣る人に嫁がされること。
さんしょくはちか
一八六七年の王政復古により新政府の要職として設置された総裁・議定・参与の総称と八つの科。
さんちょうさんぼん
日蓮宗の寺でいづれも「長」と「本」のつく三つの寺をいう。
さんせいいっさん
親、子、孫の三世代の家族が一つ屋根の下に住まうこと。
さんしょうにし
天台宗の「伝教」「慈覚」「智証」の三大師と「安然和尚」と「慈慧大師」の二人をいう。
さんじゅうろっきん
一昼夜12時に夫々一獣を配し、更に1時に二つの属獣をつけた計36の鳥獣。