沈黙寡言(ちんもくかげん)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「沈黙寡言」の意味を解説します。

沈黙寡言
読み方
ちんもくかげん
意味
無口なこと。落ち着いていて言葉数が少ないこと。
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「ち」から始まる四字熟語
沈黙寡言

「ち」から始まる四字熟語

ちゅうりゅうのしちゅう
激動する社会の支えとなる働きをする柱石。
ちょしていき
しばらくの間そこに立ち止まり、あれこれ思い悩み、心の働きをやめてしまうこと。
ちゅうつうがいちょく
君子の広い心には邪心がなく、行いは正しく、まっすぐなこと。
ちんもんちんとう
的外れの珍妙な質問や解答。
ちすうれいひ
本当の知者は知識を得れば得るほど、他人に対してはへりくだって、礼を尽くすものだということ。
ちょうしんぼぎ
真実とうその定めがたいことのたとえ。
ちょうめんこくけい
飢えの為に酷く痩せ衰えているさま。
ちょくおうまいしん
ためらわずに突き進むこと。

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