柏舟之操(はくしゅうのみさお)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「柏舟之操」の意味を解説します。

柏舟之操
読み方
はくしゅうのみさお
意味
夫を亡くした妻が再婚せずに、亡夫への操を守ること。
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「は」から始まる四字熟語
柏舟之操

「は」から始まる四字熟語

はんでんしゅうじゅ
古代日本において施行された農地(田)の支給・収容に関する法体系。
ばんじゃくのかため
巨大な岩のように、安定していて動かず、付け入る隙の無い、大変堅固な守り。
はんげんきゅうかん
音楽の調子が忙しく激しいこと。
ばんばほんとう
多くの馬が走ったり跳ねたりするように、勢いのきわめて盛んなさま。
はくりょうぎょふく
貴人がお忍びで外出して災難にあうことのたとえ。
はくびさいりょう
最もすぐれていた長男の馬良は、眉に白い毛が生えていたことから「馬氏の五常、白眉最も良し」と人々に言われていたという話から。
ばんぷののぞみ
天下の万民が仰ぎ慕うこと。
ばんのういっしん
何事をするにも、心を集中してしなければならないということ。

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