長目飛耳(ちょうもくひじ)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「長目飛耳」の意味を解説します。

長目飛耳
読み方
ちょうもくひじ
意味
昔のことや遠くのことを見たり聞いたりすること。転じて、見聞を広めるための書物。
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「ち」から始まる四字熟語
長目飛耳

「ち」から始まる四字熟語

ちぎょのわざわい
思いがけないことで池の水が汲み出されて魚が死んでしまうように、不慮の災難に巻き込まれるたとえ。
ちゅうげんのしか
多くの英雄が天子の位を狙って争うこと。
ちゅうわのき
天地の間の良く調和した気。
ちょうめいふうき
長寿で財産があり、しかも身分が高いこと。
ちゅうとはんぱ
始めた物事が完了しないでいること。
ちゅうさんしゃかい
山の銅を採掘して銭を鋳、海水を煮て塩を造る意。
ちょうもんのきんつい
頭上を鉄のつちで打つの意味。
ちょうえいせききょ
朝に栄え、夕べには滅びるという意味から。

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