神韻縹緲(しんいんひょうびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神韻縹緲」の意味を解説します。

神韻縹緲
読み方
しんいんひょうびょう
意味
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。緲は渺、眇とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
神韻縹緲

「し」から始まる四字熟語

しちてんはっき
いくたび失敗しても屈せず、起ち上がって奮闘すること。
じんしゃふゆう
日ごろの行いがよければ、悩みごとはなくなるということ。
しょうふうはいかい
松尾芭蕉およびその一派の俳諧のこと。
じゅかせきじょう
出家行脚あんぎゃする者の境遇のたとえ。
じんこうちゅうみつ
人や人家がびっしりと隙間なく集まっていること。
しかぼうさい
物忘れのひどいこと。
しょくぎゅうのき
牛を飲むほどの大きな気性。
ししはくと
容易だと思われることでも、全力をあげて努めるべきだということ。

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