神韻縹緲(しんいんひょうびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神韻縹緲」の意味を解説します。

神韻縹緲
読み方
しんいんひょうびょう
意味
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。緲は渺、眇とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
神韻縹緲

「し」から始まる四字熟語

しどうぶなん
しいどうぶなん。
しょくぜんほうじょう
きわめてぜいたくな食事のこと。
しょうりだいそん
わずかの利益のためにあくせくして、かえって大きな損をしてしまうこと。
しんぼうしかん
唇亡ぶれば歯寒し。
しんとうつりつ
門を守る神の名前。
しゅかくてんとう・しゅきゃくてんとう
主と客の力関係が逆になること。
しゅくすいのかん
裕福な生活でなくても、親孝行をして親を喜ばせること。
しんけいげんび
身分や地位が低いため、言い分が重んじられないこと。

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