神韻縹緲(しんいんひょうびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神韻縹緲」の意味を解説します。

神韻縹緲
読み方
しんいんひょうびょう
意味
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。緲は渺、眇とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
神韻縹緲

「し」から始まる四字熟語

しゅそりょうたん
心をきめかねること。
じゃくめついらく
迷いの世界から離れた心安らかな悟りの境地に、真の安楽があるということ。
しんしんきえい
新たにその分野に現れ、意気込みが鋭く、将来有望なさま。
しゅりょうのかん
ささいな悪事。
しかいごこ
天下世界をいう。
しゅしゅたいと
いたずらに古い習慣やしきたりにとらわれて、融通がきかないたとえ。
しかいけいてい
人と接するときにまごころと礼儀を持てば、人は兄弟のように親しくなれること。
しょうろうびょうし
人生の四つの苦しみ。

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