神韻縹緲(しんいんひょうびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神韻縹緲」の意味を解説します。

神韻縹緲
読み方
しんいんひょうびょう
意味
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。緲は渺、眇とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
神韻縹緲

「し」から始まる四字熟語

しゅんかしゅうげつ
自然の美しい景色。風流。
しったげきれい
大声で励まし、奮い立たせること。
じゃちかんねい
性格がひねくれていて、ずるがしこく立ち回ること。
しいはちばん
昔の中国で、四方八方の異民族をさげすんでいった語。
じんかんせいざん
人間到る処青山ありの略。
しらんのしつ
善人・君子あるいは、善人・君子が居る所。
しちじゅうこき
人生七十、古来稀(ま)れなり。
しゅとんのもん
金持の家。

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