神韻縹緲(しんいんひょうびょう)の意味と読み方 - 四字熟語辞典

四字熟語辞典「神韻縹緲」の意味を解説します。

神韻縹緲
読み方
しんいんひょうびょう
意味
詩文などの芸術作品が筆舌に尽くしがたいほど優れて、奥深い境地に到達しているさま。緲は渺、眇とも書く。
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「し」から始まる四字熟語
神韻縹緲

「し」から始まる四字熟語

じんめんとうか
美女のおもて(顔)と桃の花。
じんしゃむてき
仁徳の備わった人は、すべての人を慈しむので敵というものがいないということ。
しまげいごう
相手が思っていることを推測して、調子を合わせること。
しせいのひと
町に住む庶民。
じごうじとく
自分の行為の報いを自分自身が受けること。
しょうしんくりょ
心があせり、いろいろ心配する。
じゃくにくきょうしょく
弱い者が強い者のえじきになること。
じゅうばこうそう
戦場にあって忙しく軍務を行うこと。

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